竹島問題の歴史

7.9.11

"The Ambabassador and VFM Yachi Discuss Liancourt Rock Dispute"

The following is supposedly a SECRET document posted by Wikileaks that describes an April 20, 2006 conversation between former US Ambassador to Japan J. Thomas Schieffer and Japan's Vice Minister for Foreign Affairs Shotaro Yachi concerning the proposed 2006 Japanese maritime survey of waters near Liancourt Rocks (Takeshima/Dokdo). The interesting quote from the document is the following:
2. (S) The Ambassador stated the United States understands that Japan is within its rights under international law. The Koreans are behaving irrationally, and the United States is concerned that they may do something crazy, causing a major problem. Everyone needs to back off, he stressed, to enable the matter to be resolved peacefully. We do not want our two allies shooting at each other, he asserted. The Ambassador advised that he might get in touch with FM Aso later in the day.
Here is the whole document, as posted HERE at The Kyungyang Shinmun web site.
THE AMBASSADOR AND VFM YACHI DISCUSS LIANCOURT ROCK DISPUTE
S E C R E T TOKYO 002154  
SIPDIS
SECDEF PASS TO DUSD LAWLESS
NSC PASS TO D. WILDER AND V. CHA  
E.O. 12958: DECL: 04/20/2026  
TAGS: PREL MARR KS JA 
SUBJECT: THE AMBASSADOR AND VFM YACHI DISCUSS LIANCOURT ROCK DISPUTE  
REF: TOKYO 002098  
Classified By: Ambassador J. Thomas Schieffer. Reason: 1.4 (b)(d).  
1. (S) At 11:00 a.m. on April 20, the Ambassador spoke with VFM Yachi, at Yachi‘s request, regarding simmering tensions between Japan and the ROK over a planned Japanese maritime survey near the disputed Liancourt Rocks (reftel).  
He explained, briefly, that the ROK intended to propose to an international commission in June that features on the bottom of the sea in the disputed area be given Korean names. Japan wants to survey the area in order to make a counter-proposal at the meeting. Korea, Yachi stated, may use force to block the survey ship. Yachi further noted that he might travel to Seoul the following day, April 21, to try to resolve the matter peacefully.  
2. (S) The Ambassador stated the United States understands that Japan is within its rights under international law. The Koreans are behaving irrationally, and the United States is concerned that they may do something crazy, causing a major problem. Everyone needs to back off, he stressed, to enable the matter to be resolved peacefully. We do not want our two allies shooting at each other, he asserted. The Ambassador advised that he might get in touch with FM Aso later in the day.  
3. (C) Yachi thanked the Ambassador for his concern and said he would do his best. He requested that the Ambassador send an Embassy representative to the Foreign Ministry to hear Japan’s position on the issue.  
SCHIEFFER

22 comments:

  1. Gerry,

    Do you know the original sources that fascist Roh planned airraid againist the facilities in Shimane prefecture-Jpaan which was reported Washington post dated on 21th of April,2006?

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  2. GTOMR,

    I do not remember hearing about a planned attack on facilities in Shimane, but my memory is pretty bad these days.

    I searched The Washington Post Web site, but could not find an article dated April 21, 2006. However, I did find an April 20 article HERE that said that South Korea had dispatched 20 partol ships to the area and would use force to prevent the Japanese survey.

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  3. 慶尚北道、鬱陵島・独島海洋研究センター完工で独島の実効的支配強化

    [ニュースワイヤー] 2011年9月12日(月)
    http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?articleid=20110912120000285b3&linkid=4&newssetid=1352

    (大邱=ニュースワイヤー) 慶尚北道は、鬱陵島と独島海域の海洋生態資源に対する体系的保全及び研究を通じて貴重な生態系を安定的に保存及び開発し、日本の独島領有権侵奪に科学的・生態的対応と鬱陵島と独島に対する持続的な国民的関心を向上させるために推進した鬱陵島・独島海洋研究センターが今年11月に完工予定だ。

     鬱陵島・独島海洋研究センター建設事業は、鬱陵邑北面玄圃里一円に敷地面積28,597㎡、建築延べ面積4,762㎡、事業規模として150億ウォン(国費70、地方費80)の事業費を投資して、本館(地下1階、地上2階、延べ面積1,494㎡)、資源育成館(地下1階、地上2階、延べ面積851㎡)、海洋生態館(地下1階、地上2階、延べ面積1,632㎡)、寄宿舎(地上3階、延べ面積785㎡)、その他附帯施設で構成され、道では2008年から推進して2011年11月の完工を控えている。

     センターの主要機能は、鬱陵島と独島海洋資原の生態学的な調査及び研究支援と共同研究協力など該当分野の基礎研究を含め、東海を中心に鬱陵島・独島の海洋生態系及び棲息地保全・復元技術研究などを重点的に遂行する計画であり、飲食品、機能性製品、化粧品など海洋深層水を活用して商品化する産業活用技術の研究開発も並行して行く計画だ。

     海洋研究センターが完工すればセンター運営の効率化及び専門性確保のために海洋研究専門機関である韓国海洋研究院に委託運営する計画で、これまで交流が乏しかったために我が国の海洋関連の大学と研究関連機関が鬱陵島、独島海域に対する現地研究が難しかったが、センターの完工で共同研究ができる空間も提供することとなり、鬱陵島・独島の海域に関する体系的で活発な海洋研究が可能になる。

     また、韓国海洋研究院東海分院、ポステック海洋大学院、慶北海洋バイオ産業研究院などとの効率的な連携を通じて、慶北東海岸を我が国の海洋研究の中心地へ成長させるための中枢的な役割ができるものと期待される。

     キム・グァンヨン慶尚北道知事は、「鬱陵島・独島海洋研究センターが本格的に運営されれば海洋生態資源に関する体系的保存と開発が可能になって、独島を既存の政治外交的接近と違って科学的・生態的に接近して、独島の実効的支配をさらに強化することができるものと期待する。」と明らかにした。

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  4. 日本の根性

    米州韓国日報 (korea times) 2011/09/15
    http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?articleid=20110915033925662j5&linkid=4&newssetid=1352

     今日本は世界第二次大戦の敗亡66周年を迎え、再建の音を高めて侵略戦で戦没した者たちを参拝しながら貴い犠牲だと称揚する。極右派だけの盲動ではなく全ての日本人に潜在する根性のようだ。
     アメリカやイギリスも見かけは韓国に非常に友好的だが、経済力が強くて同じ G7の日本の側に立つだろう。日本は目的と利益のためには本音を現わさない。悪口を言われても笑われても、我慢して笑いを失わない。
     何人かの政治家だけの演劇ではなく、日本人全体の性格である根性だ。容易に感動し、容易に同情し、容易に怒り、容易に赦し、筋書そのままを100%受け入れる韓国人の無垢さでは日本人に対しにくい。未来指向うんぬんも韓国人の考えだ。
     自分よりは国益が先である日本人に比べて、韓国人は国益より自分が先だ。独島問題が正面きって持ち上がるまで韓国が手をつけずにいる時、日本は遠い道を歩きながら確実に近づいて来た。やがてこれは国際問題化するはずで、勝負は日本の方に傾くだろう。

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  6. 韓国空軍が、島根県庁及び防衛関連設備の空爆を計画したという「噂」の出所ですが、
    2006年当時、河信基なる人物のHPに記載されていた記事がもとの様です。

    拉致問題への視点 
    http://www8.ocn.ne.jp/~hashingi/page027.html

    事態は一時、日本で考えられていた以上に緊迫していた。4月22日の谷内正太郎・柳明桓の「合意」で日韓はぎりぎりで譲り合ったが、その裏では一触即発の事態が進行していたのである。ワシントンポストが「韓国空軍、島根県の防空施設の空爆計画」と伝えたのを聞いて、英国とアルゼンチンが軍事衝突した1982年のフォークランド諸島紛争を連想した人もいよう。「空爆計画」は未確認情報だが、KBS第1ラジオが「空軍機が待機」と報じたのは私も聴いている。最悪の事態は当面、回避されたが、問題は先送りされただけである。柳明桓外交通商第一次官は4月26日の国会で「6月にドイツで開かれる国際水路機関(IHO)の海底地形名称小委員会に独島周辺海底地名の韓国名への変更を提案することは可能」と明言した。さらに、5月4日、今後5年間で総額342億5000万ウォン(約42億円)を投入して接岸施設の拡充、常住施設整備、資源調査に着手する利用基本計画を発表し、実効支配を強化する構えだ。島民の家に電話回線を設置し、KBSテレビが24時間の生中継で独島の様子を全国に流すなど本土との一体化が進んでおり、韓国がこの問題で譲歩する可能性はゼロに近い。小泉首相が「冷静な対応」を呼びかけ当面は沈静化したが、ポスト小泉次第では、危険水位が一挙に高まる危険性がある。

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    北朝鮮のテロを擁護していた怪しい論客の記事の引用では、笑えませんので、趣向を変えます。
    韓国の学生が使う地図帳の鬱陵島には、付属島嶼が描かれていないという事実です。
    竹島より大きな竹嶼が出ていないことは不思議です。これでは、古地図の于山島を現竹島だと言いたくなるのも分かります。
    http://blog.goo.ne.jp/yoshi1963jp/
    e/438bcb61e491eafc1897f76f297ae346

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  7. 出たらめ日本、我らの領土「独島」予算を3億ウォン編成
    ヘラルド経済 2011-09-20

    http://biz.heraldm.com/common/Detail.jsp?newsMLId=20110919001051

     日本外務省が独島領有権主張を裏付ける史料を捜して、対国民広報活動のために今年3億ウォンに近い独島予算を編成したことが分かった。
     外交通商部が19日に国会外交通商部に提出した国政監査資料によると、日本外務省が領土問題特別調査費の名で今年編成した独島予算は1970万円、ウォンにして約2億9106万ウォンであると集計された。これは日本外務省の去年の予算1910万円と似た数値だ。
     日本外務省は、この予算で独島問題に対する調査・研究の実施、日本内の古文書発掘・収集、海外の文献などを通じた歴史的・法的な論理の整理、国民を対象とした広報資料作成などに使うものと外交部は見ている。
     これに対し、我が政府は、独島など関連領有権公告化事業予算として、今年22億7000万ウォンを編成した。この予算は、日本の度重なる独島挑発により独島問題に対する国民的な関心が大きくなったことに対応して、去る2007年の6億6900万ウォンから今年22億7000万ウォンへと急増した。外交部は「政府は独島に対する日本の不当な主張を撤回させるという目標の下、国際社会の正しい認識再考事業などを継続的に推進している。」と強調した。

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  8. 米国で独島歪曲教科書使用中断訴訟

    毎日経済2011-09-24

    http://mbn.mk.co.kr/pages/news/newsView.php?category=mbn00008&news_seq_no=1108796

     アメリカ国内のある日本人学校が独島を日本の固有領土と主張する歪曲教科書を使用していることに、在米韓国人事業家がその学校とニュージャージー州教育当局などを相手として行政訴訟を提起しました。
     チェ・ジャソンさんは、アメリカ・ニュージャージー州の日本人学校が独島所有権を歪曲した日本の教科書で学生たちを教えているとして、これを正してくれという訴訟を起こしました。
     1975年に設立されたこの学校は、日本人だけでなくアメリカ居住の学生を誰でも対象にする初・中等の正規私学校です。訴訟を代理する法務法人は、この学校の学生数は約 90人で多くないが、日本人駐在員の子女のほか外国人の学生たちも通うと把握していると明らかにしました。

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  9. 真の日韓友好のためには、韓国政府と韓国マスコミが広めた嘘を、韓国の人が見抜けるようになって貰う必要があると思います。
    以下に紹介する、韓国人のある教師はまさに、その韓国の捏造を自覚している立派な方です。

    http://www.kjclub.com/jp/exchange/
    photo/list.php?tname=exc_board_15&f=a.name&word=boussole

    このリンクの四つの記事は、日本語版では地図や画像が出ませんが 下の方にある、韓国語で表示するをクリックすると、地図や画像をみることが出来ます。

    なかでも鬱陵島のパンフレットにある挿絵は興味深いものです。

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  10. 保坂氏についてはコメントする気もおきないのですが、一つ気になる点が。

    英、豪、新西蘭の「1951年4月に独島を韓国領土として作成した英国草案を発表」の元ネタをご存知ないでしょうか。

    http://www.newshankuk.com/news/content.asp?fs=1&ss=3&news_idx=201109261200461072

    これに英国、オーストラリア、ニュージーランドなどが米国の草案に反対して1951年4月に独島を韓国領土として作成した英国草案を発表

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  11. オーストラリアやニュージーランドの領土に関する質問が「反対」と歪曲されて、英国草案の米国への通知が「発表」という仰々しい用語になっているということかな。
    保坂らしいレベルの低さだ。

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  12. 上に紹介した
    http://www.kjclub.com/jp/exchange/
    photo/list.php?tname=exc_board_15&f=a.name&word=boussole
    「ある韓国人教師の呟き3」で歪曲された教科書で鬱陵島の詳細図を見たことがなかった姉弟が、鬱陵島に旅行に行った姉の観光パンフレットの絵地図で、古地図にある于山島が、象岩、竹岩、三仙岩などの近くにある竹嶼だったと悟って唖然とします。
     韓国の教育現場で鬱陵島の付属島嶼をわざと隠して教えられていることの証言です。
     ところが、1834年の青邱図以降の肝心の部分が、日本文では削除されてしまっています。
     また姉の言う現在の鬱陵島北岸の奇厳名や、最後に弟の言う地図の名前などが、今ひとつ判然としないので、どなたか解説して戴けませんでしょうか。

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  13. opp さん紹介のニュースサイトで「韓国は 1952年 2月東海に李承晩ライン(平和船)を宣布して独島を韓国領土で宣言するのに至る. この時アメリカを含めた連合国たちは反対しなくて独島が韓国領土という事実がもう一度連合国たちに黙認に承認された.」しています。独島学会のサイトにもこのような記述があったかと思いますので www.truthofdokdo.com はその程度の代物ということですね。

    ただ、李承晩ラインを連合国が黙認したというような嘘を放置するわけにはいきません。1954年(昭和29)8月15日のヴァン・フリート特命報告書で竹島の帰属先は日本としたラスク書簡の認識を米国は維持しており、日韓間の紛争は国際司法裁判所に付託して解決するよう示唆していた事実を示せば反駁できますが、他にもこの嘘を否定する材料をご存知でしたら教えてください。

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  14. 「真の日韓友好のためには、韓国政府と韓国マスコミが広めた嘘を、韓国の人が見抜けるようになって貰う必要があると思います。」との指摘、同感です。ただ、変わらなければならないのは韓国の人々だけではありません。日本人も変わらなければならないと思います。私も含めてあまりに知らなすぎる。知らないが故に反日日本人に騙されてきました。反日日本人の主張が世間から世迷言としか受け止められないような社会にしなくてはならないと思います。

    紹介していただいたブログ、興味深く読みました。歪曲教育を真に受けている人が多いなかで、真実にたどり着いている人がいるのですね。しかも3年ほど前の書き込みです。その後こういう人が増えているのでしょうか。増えているといいのですが……。

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  15. 韓末期の竹島=独島漁業と石島 朴 炳渉

    勅令41号に記載された石島であるが、この呼称名は1900年に欝陵島で多数を占めた江原道や慶尚道の呼称名である돌섬[Dol seom]であった可能性もある。しかし、地名は先住者の命名を継承する場合が一般的なので、欝陵島でもまず先住者の事情を考慮すべきである。
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    鬱陵島住民は、亭石浦を「チョンドロボ」と発音しており、「Dok」ではなく「DOL」である。
    1906年『竹島及鬱陵島』より

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    忠清南道庇仁湾外煙列島の石島、 「トルソム」
    同上 狐島南方の石島、 「マクソム」
    京畿道漢江口沖隅島西方の石島、 「トルソム」
    黄海北道大東湾大島西端の石島、 「トリソム」
    全羅南道所安群島所安港の石島、 「トヽクソム」

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    シン・ヨンハも発音が似ている事例を列記していたが、自分たちが何を証明しなければならないかわかってないのでは。
    方言等による発音の類似性に関わらず、「石島」の漢字表記は普遍であり変化しなかったことを証明してどうするんだろうか。

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  16. oppさん

    最近1951年4月英国草案の付属地図をどこかで見たのですが、忘れてしまいました。あとで思い出したらお知らせします。

    また半月城さんの論文は、肝心の地名に関する史料について重大な欠陥があります。1883年の檜垣図を1899年としてしており、さらに致命的なのは、ご指摘のように、「チョンドロポ」と「石」を「ドル」という標準語で発音していたことを記録する1906年作成の奥原図を掲載・検討していません。日本の研究者としてはあってはならないミスですが、韓国の工作員としてなら、その役目を十分果たされているのではないでしょうか。

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  17. Kaneganeseさん

    英国草案の地図なら国会図書館のマイクロにありました。

    英、豪、新西蘭が1951年4月に合同で英国草案を発表したことがあったのかと思った次第です。

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  18. そう言えば、石が最初の文字で初声の場合は、濁点がつかず「トル、トク」だった。
    ・忠清南道庇仁湾外煙列島の石島、 「トルソム」
    ・同上 狐島南方の石島、 「マクソム」
    ・京畿道漢江口沖隅島西方の石島、 「トルソム」
    ・黄海北道大東湾大島西端の石島、 「トリソム」
    ・全羅南道所安群島所安港の石島、 「トヽクソム」

    たまに、独島をTok-doと表現しているのを見かけるが、「独」の場合も初声の場合はTokになるのであろうか。

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  19. 理屈から言えば初声の場合はTokなのでしょうが、実際はTokにもDokにも聞こえるTとDの中間みたいな音です。だから人によってTokdoと書いたりDokdoと書いたりするのでしょう。

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  20. Chaamieyさん
    そうですか。了解しました。DolとDokも発音は似ているのでしょうか?似てないから全羅道の方言となっているのだと思いますが、シン・ヨンハは「ドル・ドクと読んでいたから独島になった」としており「ドル」と「ドク」を区別してませんね。

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  21. DolとDokは文字のとおりにドルとドクであり、発音は全くちがいますね。

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